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日々が勉強 φ(..)メモメモ

放送大学で勉強しています

最近はまる恐怖映像👻

 最近、恐怖映像にはまっています^^; いろいろ見ているのですが、結構使い回しが多い気がします。これは、本当に幽霊がいて、希少価値が高いと言うことなのか、映像を作るのが面倒なのか、どちらなのか?

 ホラー小説では、『鬼談百景』や、『私の家では何も起こらない』を読みました。二つとも短編形式なので、すらすら読めました。誰かの怪談を聞いているみたいでわくわくする感じがします。他にも『残穢』も読んだのですが、固有名詞が覚えられず、断念しました。

 ホラー映画は、まだあまり観ていませんが、『残穢』は観てみたいです。

 やはり、作品として観る、読む場合は、ただ驚かすことに焦点を当てるのではなく、目的や要因に焦点を当てて、作り込まれている物が良いですね。

 後は、稲川淳二さんとか、芸人さんの語りも良いです。